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Root化後に必須なアプリ、SuperSUとBusyBox。

Root化した後に入れておくアプリです。

Root化する際にツールを使うと、手順やファイルを間違えなくで済みます。Rootedな環境を使うにあたって、必要なアプリが併せてインストールされます。コマンドプロンプトを使って、手動でRoot化を行うと、これらがインストールされません。そこで、必要最低限なアプリです。

SuperSU

権限管理アプリはいくつかありますが、私はChainfireのSuperSUを使っています。SuperSUは、Superuser権限を管理するアプリです。このアプリでRoot化できる訳ではありません。
管理者権限を取得するには、SUバリナリファイルをシステム(system/bin,system/xbin)に送ります。Root化すると、suコマンドが使えるようになります。
そのままでは、どのアプリでも権限が利用可能になってしまいます。個別に実行許可を管理するアプリが必要になります。
Superuser権限が必要なアプリが起動すると、権限の許可が求められます。最後は人の目でアプリを管理します。
「設定」→「スーパーユーザーを有効化」で、Superuser権限の管理ができます。チェックを外すと、権限が無効化されます。




BusyBox

BusyBoxは、バイナリファイル群をひとまとめにしたアプリです。”組み込みLinuxの十徳ナイフ” と呼ばれています。このアプリ自体が何かをするのではなく、Rootedな環境で動くアプリを手助けしてくれるアプリです。Androidはそのままでは実行できるコマンドが少なく、機能を拡張する目的で使います。



アプリを起動して、インストールします。Superuser権限を得たアプリは、コマンドを実行する際、バイナリファイルが見つからないと、BusyBoxのインストールを促します。いずれ必要となるので、最初に入れておくと良いでしょう。





Root化して、便利に使うアプリは多数ありますが、この2つは必須といえます。BusyBoxが攻め、SuperSUが守りといったところでしょうか。攻守を固めて、Rootedな環境を楽しむことができます。

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